デンマーク人で最初のノーベル賞受賞者になりましたニールス・フィンセン博士は、1903年に「疾患の治療への貢献。特に尋常狼瘡への光線療法により、医学に新しい道を開いた」としてノーベル生理学医学賞を受賞しました。





簡単に言いますと…

手術や薬、放射線治療が一般的に行われていた時代に、

「太陽光は不調に対しての抵抗力や免疫力・自然治癒力を高め、その原因から直そうとする効果がある」と発見し、

[光線療法]という人間本来から備わっている力を引き出す治療法を生み出したのです。

光線療法の一番の特徴は

[副作用]がほとんどないこと!

だって、人間に本来備わっている能力を引き出すだけですもんね。

薬や放射線治療など体の外から入れて反応を出すわけではなく、体の内にある力(免疫力)を高めるわけです。

当店では自然治癒力を高めるために《コウケントー》という治療機器で[光線療法]を行なっています。

この光線治療器《コウケントー》は、赤ちゃんからご高齢の方まで、また妊娠中の方にも幅広くお使いいただけるようになっています。

体の芯から温めて、免疫力を高めていきませんか?